パテントマップ「トヨタとホンダ 2社分析」は公開特許情報中のトヨタとホンダに関する特許、実案を分析したものです
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特許マップ活用「トヨタとホンダ 2社分析」

特許情報分析(パテントマップ)から見た    <他社の特許開発の実態を把握し、勝ち抜くためのエッセンス>

トヨタとホンダ2社分析

に関する技術開発実態分析調査報告書
A4判全200頁 定価44,100円(送料・消費税込) 
発行日 2008年4月1日 
1.特許情報の収集方法
 本調査報告書は、「トヨタとホンダ」の過去約10年間(国内公開日:1998年1月〜2007年11月)に及 ぶ公開特許について、「特許検索ASPサービスSRPARTNER」((株)日立情報システムズ 製)を使用し、検索、収集した。また、報告書作成には、パテントマップ作成支援ソフト 「パテントマップEXZ」(インパテック叶サ)を使用した。

2.調査目的
 公開件数、発明者、および特許分類などに対し、時系列推移、技術分布図など様々な観点から分析した パテントマップおよび、パテントチャートを作成し、
    @ 「トヨタとホンダ」にどのような技術の公開があるか、
    A 「トヨタとホンダ」の技術開発動向はどのように推移しているか、
    B 「トヨタとホンダ」が最近注目する技術は何なのか、
    C 「トヨタとホンダ」と共同出願人間の連携状況はどのようになっているか
  等を明確にして、「トヨタとホンダ」の知財の現状につき具体的なデータを提供し、今後の開発の指針決定に役立てようとするものである。

3.報告書の構成
 本報告書は、次の3つの部分から構成されている。
    A.2社の対比分析(パテントマップ編)
    B.2社の比較分析(パテントマップ編)
    C.特定技術事項分析(パテントチャート編)

4.本報告書の特徴
    ● 「トヨタとホンダ」の技術動向が分かりやすく把握できる
    ● パテントマップ等で視覚的に理解しやすい
    ● 特定技術事項分析にて直近の2006年における技術分類の詳細情報が分かる
パテントマップ実例、および本文中の 実際の頁例

「トヨタとホンダ 2社分析」パテントマップ

A.2社の対比分析

A-1.公開件数の推移対比(年次)
A-2.新規FIサブクラス分類数の推移対比(年次)
A-3.新規FIメイングループ分類数の推移対比(年次)
A-4.新規FIサブグループ分類数の推移対比(年次)
A-5.新規Fタームテーマコード分類数の推移対比(年次)
A-6.新規Fターム分類数の推移対比(年次)
A-7.新規キーワード数の推移対比(年次)
A-8.新規発明者数の推移対比(年次)
A-9.新規共同出願人数の推移対比(年次)
A-10.FIサブクラス筆頭分類別公開件数対比(上位20)
A-11.FIメイングループ分類別公開件数対比(上位20)
A-12.FIサブグループ分類別公開件数対比(上位20)
A-13.Fタームテーマコード分類別公開件数対比(上位20)
A-14.Fターム分類別公開件数対比(上位20)
A-15.FIサブクラス筆頭分類別公開件数推移対比(上位20、年次)
A-16.FIメイングループ分類別公開件数推移対比(上位20、年次)
A-17.FIサブグループ分類別公開件数推移対比(上位20、年次)
A-18.Fタームテーマコード分類別公開件数推移対比(上位20、年次)
A-19.Fターム分類別公開件数推移対比(上位20、年次)
A-20.共同出願人別公開件数推移対比(上位20、年次)
A-21.FIサブクラス筆頭分類別出現・消失状況対比(上位20)
A-22.FIメイングループ分類別出現・消失状況対比(上位20)
A-23.FIサブグループ分類別出現・消失状況対比(上位20)
A-24.Fタームテーマコード分類別出現・消失状況対比(上位20)
A-25.Fターム分類別出現・消失状況対比(上位20)
A-26.技術開発ライフサイクル対比

B. 2社の比較分析

B1.FIサブクラス筆頭分類
B1-1.FIサブクラス筆頭分類別公開件数ランキング(上位50)
B1-2.FIサブクラス筆頭分類別公開件数伸長率(上位50)
B1-3.FIサブクラス筆頭分類別公開件数推移(上位20、累計)
B1-4.FIサブクラス筆頭分類別公開件数推移(伸長率上位20、累計)
B1-5.FIサブクラス筆頭分類別新規分類数推移(上位20、累計)
B1-6.FIサブクラス筆頭分類別技術開発ポジション(上位20)
B1-7.他FIサブクラス筆頭分類との相関関係(上位2)
B1-8.FIサブクラス筆頭分類別出現・消失状況(最近40、10件以上)
B1-9.独自FIサブクラス筆頭分類別公開件数ランキング
B2.FIメイングループ分類
B2-1.FIメイングループ分類別公開件数ランキング(上位50)
B2-2.FIメイングループ分類別公開件数伸長率(上位50)
B2-3.FIメイングループ分類別公開件数推移(上位20、累計)
B2-4.FIメイングループ分類別公開件数推移(伸長率上位20、累計)
B2-5.FIメイングループ分類別新規分類数推移(上位20、累計)
B2-6.FIメイングループ分類別技術開発ポジション(上位20)
B2-7.他FIメイングループ分類との相関関係(上位2)
B2-8.FIメイングループ分類別出現・消失状況(最近40、10件以上)
B2-9.独自FIメイングループ分類別公開件数ランキング(上位50)
B3.FIサブグループ分類
B3-1.FIサブグループ分類別公開件数ランキング(上位50)
B3-2.FIサブグループ分類別公開件数伸長率(上位50)
B3-3.FIサブグループ分類別公開件数推移(上位20、累計)
B3-4.FIサブグループ分類別公開件数推移(伸長率上位20、累計)
B3-5.FIサブグループ分類別新規分類数推移(上位20、累計)
B3-6.FIサブグループ分類別技術開発ポジション(上位20)
B3-7.他FIサブグループ分類との相関関係(上位2)
B3-8.FIサブグループ分類別出現・消失状況(最近40、10件以上)
B3-9.独自FIサブグループ分類別公開件数ランキング(上位50)
B4.Fタームテーマコード分類
B4-1.Fタームテーマコード分類別公開件数ランキング(上位50)
B4-2.Fタームテーマコード分類別公開件数伸長率(上位50)
B4-3.Fタームテーマコード分類別公開件数推移(上位20、累計)
B4-4.Fタームテーマコード分類別公開件数推移(伸長率上位20、累計)
B4-5.Fタームテーマコード分類別新規分類数推移(上位20、累計)
B4-6.Fタームテーマコード分類別技術開発ポジション(上位20)
B4-7.他Fタームテーマコード分類との相関関係(上位2)
B4-8.Fタームテーマコード分類別出現・消失状況(最近40、10件以上)
B4-9.独自Fタームテーマコード分類別公開件数ランキング(上位50)
B5.Fターム分類
B5-1.Fターム分類別公開件数ランキング(上位50)
B5-2.Fターム分類別公開件数伸長率(上位50)
B5-3.Fターム分類別公開件数推移(上位20、累計)
B5-4.Fターム分類別公開件数推移(伸長率上位20、累計)
B5-5.Fターム分類別新規分類数推移(上位20、累計)
B5-6.Fターム分類別技術開発ポジション(上位20)
B5-7.他Fターム分類との相関関係(上位2)
B5-8.Fターム分類別出現・消失状況(最近40、10件以上)
B5-9.独自Fターム分類別公開件数ランキング(上位50)
B6.キーワード
B6-1.キーワード別公開件数ランキング(上位100)
B6-2.独自キーワード別公開件数ランキング(上位100)
B6-3.キーワード別出現・消失状況(最近80、10件以上)
B6-4.最新キーワード5個に関する書誌事項
B7.発明者状況
B7-1.発明者別公開件数ランキング(上位50)
B7-2.発明者別FIサブグループ分類数ランキング(上位50)
B7-3.発明者別公開件数推移(上位20、累計)
B7-4.発明者(上位20)とFIサブグループ分類(上位20)の公開件数相関
B7-5.発明者別登場・退場状況(最近40、5件以上)
B8.共同出願人状況
B8-1.共同出願人別公開件数ランキング(上位50)
B8-2.共同出願人別FIサブグループ分類数ランキング(上位50)
B8-3.共同出願人別公開件数推移(上位20、累計)
B8-4.共同出願人別公開件数占有率(上位50)
B8-5.共同出願人(上位20)とFIサブグループ分類(上位20)の公開件数相関
B8-6.共同出願人別登場・退場状況(最近40)

C.特定技術事項分析(パテントチャート編)

C-1.  最近10FIサブクラス筆頭分類の2006年におけるパテントチャート分析

総括コメント

参考資料

1.  【出願人統合リスト】
2.  【パテントマップの種別と見方】
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