パテントマップ「カーナビゲーション」は公開特許情報中のカーナビゲーションに関する特許、実案を分析したものです
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技術開発実態調査報告書シリーズ

特許マップ活用「カーナビゲーション」

特許情報分析(パテントマップ)から見た    <他社の技術開発の実態を把握し、勝ち抜くためのエッセンス>

 カーナビゲーション

〔注目技術別動向予測シリーズ〕
技術開発実態分析調査報告書
        CD付/対象公開特許情報データ
A4判203頁 定価60,900円(送料・消費税込) 
発行日 2008年4月20日 
1.調査目的:
  カーナビゲーションを取り巻く市場や技術環境は目まぐるしく変化しており、競争に打ち勝つにはどの部分に焦点を絞り込むべきか、どの分野が着目されているかなど、一歩先を行く開発戦略は必要となる。調査報告書はこうした要求に応えるために技術戦略上の基礎データを提供することが目的である。
2.特許情報と収集方法:
  平成10年(1998年)から平成19年(2007年)までの10年間に公開された公開特許が対象で、情報の総数は14,891件である。マップ作成にはパテントマップ作成支援ソフト「パテントマップEXZ」(インパテック株式会社製)を使用した。
3.報告書の構成:
    1.書誌データによる分析(過去10年)
      A.ランキング分析(リスト)
      B.時系列分析
      C.ニューエントリ・リタイアリ分析
      D.上位出願人と分類の関係分析
      E.上位出願人のユニークな技術分析
    2.技術開発の概説
    3.技術データの分類体系
    4.技術データによる分析(最近公開の528件)
      F.技術分類分析
        F-1 技術分類別公開件数ランキング
        F-2 技術分類相互の公開件数相関
        F-3 上位40出願人と技術分類の公開件数相関
    5.今後の技術開発動向の予測
     ・ 高い関心を示す技術対象
     ・ 重点が置かれる課題
     ・ 着目される技術内容
     ・ 多種多様な解決手段
     ・ その他 
パテントマップ実例、および本文中の 実際の頁例

「カーナビゲーション」パテントマップ

1.書誌データによる分析     

A.ランキング分析(リスト)

1.出願人別公開件数ランキング(上位200)
2.FI サブクラス分類別公開件数ランキング(上位100)
3.FI メイングループ分類別公開件数ランキング(上位100)
4.FI サブグループ分類別公開件数ランキング(上位100)
5.Fターム テーマコード分類別公開件数ランキング(上位100)
6.Fターム分類別公開件数ランキング(上位300)

B.時系列分析

B-1  上位50出願人別公開件数の推移(最近10年)
B-2  上位40 FI サブクラス筆頭分類別公開件数の推移(最近10年)
B-3  上位40 FI メイングループ筆頭分類別公開件数の推移(最近10年))
B-4  上位40 FI サブグループ筆頭分類別公開件数の推移(最近10年)
B-5  上位40 Fターム テーマコード筆頭分類別公開件数の推移(最近10年)
B-6  上位100 Fターム筆頭分類別公開件数の推移(最近10年)

C.ニューエントリ・リタイアリ分析

C-1-1 出願人別参入・撤退状況(最初40)
C-1-2 出願人別参入・撤退状況(最近40)
C-2-1 FI サブクラス分類別出現・消失状況(最初40)
C-2-2 FI サブクラス分類別出現・消失状況(最近40)
C-3-1 FI メイングループ分類別出現・消失状況(最初80)
C-3-2 FI メイングループ分類別出現・消失状況(最近80)
C-4-1 FI サブグループ分類別出現・消失状況(最初120)
C-4-2 FI サブグループ分類別出現・消失状況(最近120)
C-5-1 Fターム テーマコード分類別出現・消失状況(最初80)
C-5-2 Fターム テーマコード分類別出現・消失状況(最近80)
C-6-1 Fターム分類別出現・消失状況(最初200)
C-6-2 Fターム分類別出現・消失状況(最近200)

D.上位出願人と分類の関係分析

D-1  上位40出願人と上位20 FI サブクラス筆頭分類の公開件数相関
D-2  上位40出願人と上位20 FI メイングループ筆頭分類の公開件数相関
D-3  上位40出願人と上位20 FI サブグループ筆頭分類の公開件数相関
D-4  上位40出願人と上位20 Fターム テーマコード筆頭分類の公開件数相関
D-5  上位40出願人と上位60 Fターム筆頭分類の公開件数相関

E.上位出願人のユニークな技術分析

E-1-* 独自FI サブクラス分類別公開件数ランキング
E-2-* 独自FI メイングループ分類別公開件数ランキング
E-3-* 独自FI サブグループ分類別公開件数ランキング
E-4-* 独自Fターム テーマコード分類別公開件数ランキング
E-5-* 独自Fターム分類別公開件数ランキング(上位100)
E-6-* 独自キーワード別公開件数ランキング(上位200)
(「*」は、上位5出願人(デンソー、松下電器産業、アルパイン、アイシン・エィ・ダブリュ、日産自動車)が該当)

2.技術開発の概説

2-1  出願人の概況
2-2  公開技術の概況

3.技術データの分類体系

4.技術データによる分析     

F.技術分類分析

F-1  技術分類別公開件数ランキング
 F-1-1〜F-1-9 [A〜I]技術分類別公開件数ランキング
F-2  技術分類相互の公開件数相関
 F-2-1〜F-2-36 [A〜I]技術分類相互の公開件数相関
F-3  上位40出願人と技術分類の公開件数相関
 F-3-1〜F-3-9 上位40出願人と[A〜I]技術分類の公開件数相関

5.今後の技術開発の動向の予測     

・高い関心を示す技術対象
・着目される技術内容
・重点が置かれる課題
・多種多様な解決手段
・その他

参考資料

1. FI サブクラス分類リスト
2. FI メイングループ分類リスト
3. FI サブグループ分類リスト
4. Fターム テーマコード分類リスト
5. Fターム分類リスト
6. 出願人統合リスト
7. パテントマップの種別と見方
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